ABOUT

「“永続的成長”と“ベストソリューション”で元気に満ち溢れた社会を創造する」

Create a society full of energy with unremitting growth and the best solutions.

株式会社ラヴィゴットは、Webインテグレーション事業を通じ
お客様に本当に必要なものを提供することで、社会を”元気”にします。
また、会社だけではなく、関わる人たち全員が
永続的に成長し続けられることを大切にしています。

事業内容
Webインテグレーション事業
お客様の集客、ブランディングといった様々なWebの課題を、Webサイト制作を中心に
マーケティングから広告の戦略設計、運用など、お客様に最も合った手段で解決します。

ラヴィゴットの由来でもあるラヴィゴットソースは、食べる人の好みに合わせて調理法や食材を変えメインディッシュを引き立てます。私たちも同じように、お客様の状況に合わせ適切な提案をし、最大限貢献できるよう努めます。

SHUNSUKE

Webデザイナー/コーダー SHUNSUKE 2019年新卒入社
1996年生まれ 千葉工業大学工学部デザイン科学科卒

デザインだけでなく、幅広い知識を持った人材になる

どんなものであれば、お客様にとっての「満足」を達成できるのかを考え、具現化するのが「ものづくり側」の役割です。そのためには、様々な知見が必要になってきます。ラヴィゴットではデザインだけでなく、エンジニアやマーケティングといった様々な現場の知識を直に学び、吸収することができます。これらの知識を入社間もない段階から現場で実践できるということは、稀有なことであると感じます。もちろん、最初はそのスピード感に驚き、戸惑い、苦労するかもしれませんが、いつの間にか周囲から評価される程の成長をしていて自分でも驚くことになります。このような環境で積める経験や実績は、デザインに活用するだけではもったいないと思います。マルチに活躍できるデザイナーとして、お客様の求めるベストソリューションを追求し、技術を磨き、日々学ぶことを辞めずに精進します。

MISATO

Webデザイナー MISATO 2018年新卒入社
1995年生まれ HAL東京グラフィックデザイン学科卒

1人でも多くの方の心を動かせるようになりたい

仕事を通して、「制作物を見たときにどう感じるのか」をしっかりと考えられるデザイナーを目指しています。クライアントの要望を形にするのはもちろんですが、モデルさんを起用する場合はそのモデルさんだけではなく、その家族も自分の制作物を見られるかもしれませんし、やりとりをしているクライアントの代表者以外の社員の方が自分の制作物を見られるかもしれません。そうなったときに、「素敵なWebページだね」と1人でも多くの方の心を動かせるデザイナーになりたいです。
デザイナーという職種は、沢山の可能性を秘めた箪笥のような仕事です。引き出しは多ければ多いほど、自分の強みになります。しっかりと知識と技術を蓄え、成長をしていきたいです。

TAKUMI

コーダー TAKUMI 2017年新卒入社 スペシャリスト
1994年生まれ 多摩美術大学美術学部情報デザイン学科卒

「ラヴィゴット」という一つのブランドを確立させる

ブランドを確立させるためには、他の追随を許さない何か特別な強みが必要だと思います。今後、そういった強みを持っていくために、Webデザイナーの自分が出来ることとして、とにかく今は手を抜かないことだと思います。
自分が力を入れた部分というのは、意外と誰も気づかないようなちょっとした部分だったりして、少しでも手を抜いた部分というのは自分以外の人が見てもすぐに分かってしまうものです。
せっかくこだわったデザインも、手を抜いた場所の方が目立ってしまい、結果的にマイナス評価になってしまうのはとても勿体ないことです。そういった手抜きをせず、基礎の基礎を徹底してチェックしていくことがクオリティの向上に繋がっていくと思っています。
今後ともラヴィゴットのブランドをしっかりと確立できるように、お客様からラヴィゴットに頼んでよかったと心から思えて頂けるように、これからも精進します。

AYA

Webデザイナー/プロデューサー AYA 2017年中途入社 課長
1990年生まれ 青山学院女子短期大学芸術学科卒

苦しい時でも踏ん張れる、逆境に負けないチームにしたい

誰かを管理する立場に実際になってみると、プレイヤーの時よりも考えることが2倍に増えましたが、視野は10倍拡がりました。それまでは高いクオリティのものをつくることしか頭になく、それで良いと思っていましたが、あの人は○○なデザインが得意、逆に○○なデザインは苦手、この人は人に教えるのが上手…など色々なタイプの人がいてチームが成り立っていることに立場が変わってからようやく気づきました。ラヴィゴットの制作部は今でも切磋琢磨できる良いチームですが、もっとうまく連携できるように、個人が能力を発揮できるように、その架け橋的存在になれればいいなと思います。いちデザイナーとしては、この仕事ができることに感謝して、お客様の求めていることにきちんとお応えする。これだけは忘れずに精進し続けたいと思います。

Work together or master your skills

組織で戦うか個を極めるか Work together or master your skills

一般→主任→課長→部長
といった部下を持ち組織で成果を上げることをミッションとするゼネラリストキャリアと
一般→スペシャリスト→アドバンスドスペシャリスト→シニアスペシャリスト→エキスパート
といった自身の専門技術を極めて組織に貢献するスペシャリストキャリアがあります。
性格や、働いていく中でどういったキャリアが向いているのかを判断し、自分に合ったキャリアに進むことができます。

Work serious, play serious as well

仕事も遊びも本気で挑む Work serious, play serious as well

2019年3月に5周年を記念して、オリジナルTシャツを作成しました。当初、デザイナー1名が制作する予定が、気が付けばデザイナー全員が案を持ちより、社員全員で投票するコンペに発展。選ばれたのは2018年に入社した新人デザイナーのデザインでした。

社員旅行では毎年海外に行っており、旅行プランはチームに分かれてプレゼン大会を開催して決定しています。通常パワーポイントを使用してプレゼンを行う中、あるチームはプレゼン用特設Webサイトを制作。社内のみで使用するとは思えないハイクオリティさで、見事プレゼン大会で優勝。そのWebサイトはお客様への営業の実績紹介でも使用されています。

Propose an idea anytime

いつでも提案できる環境 Propose an idea anytime

「もっとこうしたらどうだろうか」、「新しくこんなことをやってみたい」といった意見を言いやすく、そして取り入れられやすい社風です。過去にはラヴィゴットのブランディングを強化する為に、「ラヴィゴットのマスコットを作りたいです!」と新卒デザイナーが提案。代表に即採用され、今ではTwitterで運用、そして専用のサイトが制作されるまでに発展しました。

Practice is the most important things

実践でしか学べないことを大切に Practice is the most important things

入社初日に手続きやオリエンテーションを済ませたら、2日目から早速実際の業務に携わっていただきます。入社前のインターン期間に基礎知識を学んだり、日々の業務の合間にも研修をしたりしますが、やはり一番成長できるのは実務。教科書では学べない技術や先輩だからこそ知っているコツを、実際にお客様に提出する案件のデザインやコーディングを通じて吸収します。責任のある仕事だからこそ、身につくスピードは格段に速いです。

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ラヴィゴットは匠の道を極めたい
Webデザイナー/コーダーを募集しています。

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ぜひ、会社説明会へお越しください。

私服で来てほしいマンツーマン説明会
・会社説明会:約30分
・質疑応答、ざっくばらんにお話ししましょう:約20分

対象:2020年3月卒業

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